熊本の外壁塗装・屋根塗装のことなら

塗装工事

益城町S様邸シーリングの養生期間が終わって、塗装工事に入ります。

塗装工事

完成

菊池郡津久礼T様邸格子や木部などの塗装工事も無事終了しました。

完成 完成

屋根塗装工事完成

菊池郡津久礼T様邸の屋根塗装工事完成しました。

屋根塗装工事完成

狭い所も綺麗に塗って

屋根塗装工事完成

綺麗に完成しました。

ありがとうございました。

中塗り工事

菊池郡津久礼のT様邸の屋根塗装工事サビ止め塗装工事が終わりましたので、中塗り工程です。

中塗り工事 中塗り工事

明日もう一度仕上げ塗り工事を行いますが、もう仕上がったみたいに綺麗です。

サビ止め工事

菊池郡津久礼T様邸の金属屋根瓦棒鉄板のサビ止め塗装工事です。

サビ止め工事 サビ止め工事

 

屋根工事

菊池郡津津久礼T様邸屋根と総工事が始まりました。

金属屋根昔で言う瓦棒鉄板です。

屋根工事

鉄板ですから高圧洗浄ではいけません、すべて目荒しのためにペーパーを当てていきます。

屋根工事

シーリングが打ってある場所も綺麗に剥がしてみると

屋根工事

ご覧のように錆びてしまっています。天釘打つこと自体が良くないのですが、綺麗にペーパーを当ててすべてさび止めを塗装する予定です。

シーリング打設工事

熊本県益城町S様邸シーリング打設工事です。

シーリング打設工事

プライマーをしっかり塗っていきます。

シーリング打設工事

プライマー後十分なインターバルを置いてシーリング材を打設します。今回は超耐久シーリング材のオートンイクシード15+を使用しました。

シーリング打設工事 シーリング打設工事

シーリング打設が完了しました。後は、打設したシーリングが十分硬化する養生期間を設け、約一週間後に洗浄塗装工事に入ります。

シーリング工事

熊本県益城町S様邸シーリング撤去工事が終わり、シーリングを打つための紙テープ貼り工事です。

シーリング工事 シーリング工事

地味な工事ですけど綺麗にシーリング打つための重要な工事です。

シーリング撤去工事

熊本県益城町S様邸既存シーリング撤去工事が始まりました。

シーリング撤去工事 シーリング撤去工事 シーリング撤去工事

当社では、劣化したシーリング材の間から水分が入るのを防ぐため、シーリング工事を先に行いその後養生期間をおいた後、洗浄塗装工事に入ります。

夕方散歩の途中、せっかくなので桜が咲く場所へ

お月様も出てました。

桜

上塗り

益城町S様邸壁面塗装工事天気に恵まれ上塗りまで来ました。

上塗り

順調に工事が進んでいます。

サイディング壁 藻・カビ除去工事

熊本県嘉島町サイディング壁一面に藻やカビが生えています。

今回は、このカビ藻の除去工事と、防藻防かび効果が高い塗料で塗装工事を行い、更にカビと藻の発生を抑えるため壁面に直接雨がかからないようヒサシの取り付け工事を行います。

まずは、ワンステップ・スプレークリーナーで、カビ藻を死滅させます。

その後は、約一週間ほどおいて洗浄塗装工事を行う予定です。

サイディング壁 藻・カビ除去工事

サイディング壁 藻・カビ除去工事

益城町s邸

益城町S様邸の塗装工事です。

内部の改装工事と同時に外部塗装工事を行います。

今日は壁面のフィラー塗り工事進行中です

益城町s邸 益城町s邸

桁鼻の補修

熊本市東区湖東I様邸の桁鼻がご覧のように腐って劣化していました。

桁鼻の補修

この桁鼻は、どちらかというと飾りで、ベニヤを貼りで作られていました。この状態で補修するにはこの上からもう一枚ベニヤを貼りますのが一番安く収まりますので、今回は、ベニヤで補強することにしました。

桁鼻の補修

綺麗に補修することが出来ました。

屋根塗装完成

熊本市東区湖東I様邸屋根塗装工事が完了しました。

綺麗に仕上がりました。

屋根塗装完成

屋根塗装工事

熊本市東区湖東I様邸の屋根塗装工事始まりました。

前回ひび割れした瓦を全て交換した上で下塗りプライマーを吹き付けていきます

屋根塗装工事

通常は、ローラーで施工するのですが、和瓦は、作業性と仕上がりの良さが全然違いますのでエアレスによる吹き付け工事となります。

屋根塗装工事

破風板(幕板)の腐れ

熊本市東区湖東I様邸の破風板(幕板)を保護するためにガルバリウム鋼板を張る工事を行いました。

ご覧のように破風板がかなり腐っています。木部ですからどんなに良い塗料で塗装工事を行っても、木自体の収縮などや風雨によりどうしても剥がれてしまいます。そしてもう一つの原因がこの前のブログで屋根設置アンテナの危険性を書きました(塗装時の屋根設置アンテナのサビについて)

屋根設置アンテナのアンテナが倒れないように屋根の破風板に引っ張ってある針金です。

破風板(幕板)の腐れ

破風板に釘止めしてある部分が腐ってしまっています。これは、アンテナに張ってある針金の上を雨水が伝わって、長い時間をかけてじわじわ腐らせていったものです。今回は、その事をI様にお伝えしてアンテナも壁付けへやり替えることにしました。

さて今回はガルバニウム後半で張り替えを行いました。サイディングを張るという選択もありましたが、破風板と瓦の間の隙間がほとんどなかったことから、ガルバニウム鋼板を選択しました。

破風板(幕板)の腐れ

これ以上腐らないように貼っていきます。もちろんこの上から、綺麗に塗装工事を行います。

 

熊本市東区湖東I様邸の瓦、セメント瓦なので再塗装を行うのですが、塗装前の点検をしていた所下の写真のようにヒビが入っているものが、何枚かありました。

一見ヒビが入っているだけで割れてはいませんが、これをひっくり返して見ると

ご覧の様に裏側に雨水が、染み出しているのが分かります。いくら良い塗装を行っても、この水漏れは、止められません。怪しい瓦は、すべて交換しました。